TVドラマ・映画の感想
- 相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン 感想
- 映画・「タッチ」 感想
- 映画「バタフライ・エフェクト2」 感想
- 映画・「日本沈没」 感想
- 「金曜プレステージ・眉山」を見ての感想
- TVドラマ「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」 感想
- 映画「UDON」 感想
- ケータイ少女 ドラマ版の感想とか、もしくはそれらしきもの
- 映画「それでもボクはやってない」 感想
- 映画「DEATH NOTE デスノート」 感想
- Yuming Films 〜映画になったユーミン・ソングス〜 感想
- 映画「子ぎつねヘレン」 感想
- TVドラマ チャンス! 感想
- パンデミック・フルー 感染爆発
- TVドラマ お金がない! 感想
- 映画「涙そうそう」 感想
- 映画「ロッキー・ザ・ファイナル」 感想
- TVドラマ ひまわり 〜夏目雅子、27年の生涯と母の愛〜 感想
- 金曜プレステージ 千の風になってドラマスペシャル第3弾 はだしのゲン 感想
- 映画「明日の記憶」 感想後編 その「もしも」に対しての恐怖
相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン 感想
これの劇場版を見てまいりました。
にしても、これめっちゃ面白かった!マジ面白かった!!
ていうか、間違いなく相棒だったと思うんだ。
それこそTVシリーズを見ている人ならニヤリともするのでありましょうや!
相棒 -劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン 感想の空色を読む
映画・「タッチ」 感想
なんか懐かしい作品が映画として蘇ったようですな。
とりあえずTV放映の時に見ておりましたので軽く感想。
でも、あれですな。
この作品も一歩間違えれば三角関係どろどろモード。
まあ、そうならなくってよかったなあ・・・と、今そんなこと思うは何ゆえに?(笑)
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映画「バタフライ・エフェクト2」 感想
その時の自分は「桃華月憚」を見てましたからね。
まあ、その影響も少しあったので見た部分もあったのですが。
そして、レンタルビデオ屋に行ったらその続編らしきものがあるではないですか。
とりあえずチェックしてみようかなと思った次第でして。
でえ、その他にレンタルしたのはホニャララ〜・・・っと、ナンジャラホイっ!!(笑)
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映画・「日本沈没」 感想
それでサラサラッと見ていたのでありましたが・・・。
ああ、だけどこれてあれだ。久保田利伸さんとソンミンでしたっけ?
そうそう、「SunMin thanX Kubota」として歌を歌っていた映画じゃないですか。
Keep Holding U
で、前に見たいとは思って見事にスルーしてしまったやつですよ。
とりあえず歌だけはゲットしてもいたのですが・・・ねえ、村民。(笑)
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「金曜プレステージ・眉山」を見ての感想
まあ、前々から見てみたいとは思っていた作品でもありましたので。
しかし、常盤貴子も今現在では何歳なんだろうな。
はあ、お出ましでありました。お母さんもこわいこわい。ww
でも、常盤貴子は昔に見たエロティカセブンでお馴染みのドラマが気になるよ。
だって、バストショットあったもんなあ。きっとお宝映像だとも思うのですが。(・)(・)
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TVドラマ「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」 感想
そのタイトルは「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」と言うんですが。
まあ、内容はコメディっつーか、ギャグだったような感じなのですけど。
とりあえず記憶の糸を辿って感想に仕上げてみました。
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映画「UDON」 感想
書いて、すっかり記事を伸びきらせる所だったわ。
でも、とりあえずは「ぶっかけうどん」って感じなのでしょうかねえ?
まあ、ちゅるちゅると見て見ましたので、シコシコと感想となりましたが。
けど、うどんは食いたくなったよなっ!!ww
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ケータイ少女 ドラマ版の感想とか、もしくはそれらしきもの
アニメの方は以前にネットの方で見たんですが、フツーに面白かったというか・・・萌えました。
わりとこういう展開は好きっていうか、自分は悪くないと思いますよ。
まあ、どちらにしても1話短時間で終わるんですけど、まとめて見たらわりと満足すんじゃね?(笑)
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映画「それでもボクはやってない」 感想
その話の筋は痴漢行為をしたと女子中学生から問いただされ、
そして、おろおろあたふたしてしまい現行犯逮捕。
だが、男は言うのです。「ボクはやっていない」のだ・・・と。
まあ、そんな感じで裁判物な作品でした。
しかし、そんなのにもし自分がなったとしたらゾッとしますよ。
という訳で、自分の場合は18禁の痴漢ゲーで我慢しておきますか。
うーん、悶々もん・・・て、ボクはやっていないんだっ!?(笑)
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映画「DEATH NOTE デスノート」 感想
まあ、デスノートの映画版なんですが。
それの完結編が金曜ロードショーの方で放送されておりましたので見てました。
「the Last name」ってやつですね。
前作の映画も自分は同じく金曜ロードショーで見てましたっけ。
それでなんか盛り上った所でぶつ切りに終ったと思うんですが。
では、二作まとめての感想をページに書き込んでみましょう。まあ、後編のが大部分ですが。
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Yuming Films 〜映画になったユーミン・ソングス〜 感想
ふと付けたチャンネルで、おれは三つの作品と出会う。
その作品はユーミンの歌をイメージした映像化だったみたい。
そして、それを見ながらおれは思っていた。
あの人の声には確かに心の琴線をに響くものがあるなあと。
それを更に視覚からも攻めてくる。それが、この「Yuming Films」なんだろう。
とりあえず自分はその映像に見入っていた気がする。
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映画「子ぎつねヘレン」 感想
とりあえず雰囲気としてはほのぼのですね。
で、どこかでは映像と可愛さに押されっぱなし。
きっと物語自体には印象も弱いんですよ。それはよくあるタイプの感覚で描いてもいるからさ。
ですが、これを見終わった後には気持ちが優しくなれていたようでした。
そういう不思議な温もりもここにはあったような・・・。
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TVドラマ チャンス! 感想
まあ、最近の自分でチャンス!とゆーと、例のきらきらアイドルしか浮かびませんが。(笑)
これはどんな内容の作品だったかと申しますと、コメディタッチのラブストーリー?
まあ、たぶんラブストーリーだったのでしょうね。
かなりギャグ要素も強かったように覚えてはいるのですが。
とにも、これの主題化が久保田利伸さんだったのが大きなメリットでした。
「夢 With You」という曲ですね。これをこのドラマの主人公も歌うという・・・。
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パンデミック・フルー 感染爆発
これは新型インフルエンザが日本で発生した場合を仮定としたドラマだったのですが。
まあ、恐ろしいものでしたね。これは今其処にあるかも知れない戦慄の恐怖であります。
それを見て、自分なりに今回はちょこッと考えてみました。
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TVドラマ お金がない! 感想
かなり昔になるのですが、フジテレビ系列のドラマで「お金がない!」というのがありました。
このドラマが自分はとっても大好きでしたね。
まあ、これはかなりストレートで尚且つ濃ゆいドラマでもあるのですが。
はあ、ちなみに歯が命の色黒のお人も出演なさっておりました。
あの頃はあの人もカッコよかったですね。
ああ、何故にあの頃が、今になって懐かしや・・・。
ちなみにこのドラマ。主演は織田裕二さんです。オーバーザトラボゥです。(笑)
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映画「涙そうそう」 感想
この映画が昨日TVで放送してましたので、自分は見ておりました。
だけど、これは兄妹ものか。
ああ、そういやおれも妹欲しいんだよ。もち義妹で。
そんなおれは悪いにーちゃん。なんくるないさ〜。(笑)
でも、この映画は特別内容も知らなかったのですが、あの歌だけは知ってますね。
晴れ渡る日も、雨の日も・・・浮かぶあの笑顔・・・。
涙そうそう スペシャル・エディション
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映画「ロッキー・ザ・ファイナル」 感想
この映画を自分は先日見ておりました。
ちなみにロッキーシリーズは全作見てもおりますね。
それこそ、かなり昔に見たものや。
わりと最近にTV放送されたので見たものや。
しかし、そのどれもが、
その時々の自分へと勇気を与えてくれたように感じます。
「自分を信じなきゃ人生ではない」
とにも、このファイナルは本当に素晴らしい作品でした。
最初から最後まで見終わって、自分はそう確信しましたので。
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TVドラマ ひまわり 〜夏目雅子、27年の生涯と母の愛〜 感想
まあ、細かい事は申しません。自分はそんなに彼女の事は知らないです。
だけどね、昔に「西遊記」っていうドラマがありました。
今やってる香取くんじゃなくって、マチャアキのやつです。隠し芸の得意なマチャアキね。ww
それはなんか再放送だったか、CSで見た事があるんですよ。
その中に夏目雅子さんは出ていらっしゃいました。それは三蔵法師の役です。
だけど、このドラマの始めには堺さんも語っておられましたが、また会いたいだそうです。
ねえ、それに他にも共演されていた方々も皆さんおっしゃっていました。
それって、そんな記憶に残る何かを彼女は持っておられたのでしょう。
きっと、そうなんでしょう。
その、泣き虫で負けず嫌いな。その、意地っ張りで寂しがりやな。
好きな言葉は一期一会。そして大好きな花はひまわりだという彼女には・・・。
ふたりの「雅子」 母だから語れる夏目雅子の27年
TVドラマ ひまわり 〜夏目雅子、27年の生涯と母の愛〜 感想の空色を読む
金曜プレステージ 千の風になってドラマスペシャル第3弾 はだしのゲン 感想
「千の風になって」
そして、その内に思えていたのは、その「千の風」って、「選べない風」なのかもなって。
つーかさ、この世なんて、選べると思えていても、本当は選べないことばっかりですよ。
ねえ、それが自分にとって、誰かにとって、何らかの影響を及ぼすくらいに重要な事だとしたら。
それこそ、選ぶの迷うでしょ。つーか、怖くなるでしょ。
そして、風なんかどこへ向いて吹いているかなんて解らない。
その、辿り着く場所なんか知り得ない。
だって、普通はただ通り過ぎていく感覚しかないのだから・・・。
金曜プレステージ 千の風になってドラマスペシャル第3弾 はだしのゲン 感想の空色を読む
映画「明日の記憶」 感想後編 その「もしも」に対しての恐怖
今ここにある証拠を留めるために、日記を書くとかさ。
今ある幸せを守るために、何かを始めるとかさ。
そんなちっぽけな事でも、いつか想い出として変わるのは、それは誰かがいたからでしょう。
その「明日の記憶」を作るのは、やはり「今日の記憶」があるから。
つまりは思い出があるから――。
思い出を失くしてしまうのは、あまりにも残酷な仕打ちだと思いました。
そして、そんなのはあまりにも自分達の側にあるのかも知れなくて・・・。
映画「明日の記憶」 感想後編 その「もしも」に対しての恐怖の空色を読む



