デジネタ
- Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表
- これ本当にキーボードなの?――「diNovo Mini」
- スマートフォンで使える――リュウド、折りたたみ型のキーボードを発売
- ブログ更新の高速化のコツはアドエスです
- ランチャーなどが追加されるAdvanced/W-ZERO3[es]の最新版
- Electrolux mjuk vit(ミュークヴィート) 遠赤外線 チャコールファイバーヒーター ECH630A
- Advanced/W-ZERO3[es]に新色「ピーチブロッサム」──3月19日発売
- NEC、「キミキス」デザインのノートPC「LaVie G」を発売
- ウィルコム、「Atom」搭載のVistaマシンを開発――次世代PHSにも対応
- 「本当に落語なの?」W-ZERO3を操る“異色の落語家”の作品集
- イーモバイル 小型PCライクに使えるスライド&チルトスクリーン EMONSTER「S11HT」
- WILLCOMさんのAIR-EDGE新料金プラン「新つなぎ放題」って・・・
- アドエスってパケットわりとたくさん使うんだ
- ソフトバンクのインターネットマシン「922SH」は化け物か?
- WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 後編
- WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 前編
Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表
少なくとも自分が思っていたイメージ以上の機種を発表なされました。
その名も「WILLCOM D4」!!
にしても見れば見るほどに・・・これってギャルゲも遊べるんだろうなあと。ww
Windows Vista搭載、スライド+チルトスタイルの「WILLCOM D4」を発表の空色を読む
これ本当にキーボードなの?――「diNovo Mini」
スマートフォンで使える――リュウド、折りたたみ型のキーボードを発売
でも、どうやらその手のタイプのが発売されるようですね。やっぱ同じ様なこと考える人もいるんだな。
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0804/10/news047.html
で、とりあえずデザインとかはなかなかカッコイイと思いました。
だけど、自分がアドエスとかの・・・って言っているのはやっぱごろ寝しながらお気楽に遊びたいという。
まあ、とにかくそういうものぐさ的な考えしかない訳であって。
だから、そっち系のあっちゃーな人には、これは面白いアイテムかも知れないって事です。
Logicool diNovo Mini DN-500
けど、この値段じゃどうみても売れんわ。価格は3000円くらいにしなくては。
ものぐさ人間とは値段も安い方がいいのです。(笑)
とりあえずあったらあった、なかったらなかったのような代物でしょうな。
ただ、個人的に気にはなる話なのでして。
スマートフォンで使える――リュウド、折りたたみ型のキーボードを発売
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0804/04/news126.html
まあ、だけどわざわざ持ち運ぶのもかさばるようなね。
ただ、この手のアイテムを見てると思うのですが、アドエスタイプの小型キーボード。
そういうのが普通のPC用にも使えたら、これまた寝ながらチマチマと打ち込みも出来て都合がいいような。
イメージ的にはそんな気もしますけどね。アドエスより普通に画面大きいんですし。
けど、そういうアイテムって実はあまり出回ってもいない。
つまりは、もしかするとわりと狙い目な商売スポットなのかも知れません。
ですが、ぶっちゃけ普通のキーボードが一番使いやすいのです。ワイヤレスならなおよろし。
しかーし、世の中には隠れで妙なアイテムをありがたる人もおられますから。
ええ、それこそ自分のような奇特な。だが、今の世の中何がヒットするか分からない。(笑)
ブログ更新の高速化のコツはアドエスです
これは基本的にアドエスをちょっと使いこなせてもきましたから。
ちなみにこの記事もアドエスを使っております。
しかし、その手のコツってアドエスに関する色々なネタはぐぐれば山のようにあるんですよ。
そういうのを読んで自分もカスタマイズしたり、色々と試した結果とも言えるんですが。
まあ、せっかく使えるツールが手元にはあるんだから使わないと勿体無い訳でして。
なんてゆうか、この手のアドエスとかスマートフォンは、
普通にケータイよりは打ち込みやすいのは確実に好材料です。
ぶっちゃけ、これがケータイだったら自分は打ち込もうとは思わないだろうから。
だって、京ぽん時代はそうでしたし。字はちっちぇえわ、画面は小さいわ。
ですから、アドエスも「あ、ドS」のわりに、なかなか自分にとっては優しい面も持ち合わせておられたようで。
まあ、フツーに使えるんだから使えるツールのように思えるんですが。
でも、もう少し画面は大きい方が確かに使いやすいかも知れない。
けど、あんまりでっかくなっても持ち運びに困る。其処はこの手のアイテムの永遠の問題点だと思える。
まあ、そんなの使用者によるんでしょうけど、自分はわりと諦めの部分は諦めてますし。
だから、いい部分を自分なりの方法で使っていけばいいんだと思う。
ただ、この手のアイテムでブログなどを更新しようとするなら、ちょっと我慢と根気、アイデアも必要になると思う。
ランチャーなどが追加されるAdvanced/W-ZERO3[es]の最新版
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/39072.html
でも、これはちょっと公式サイトの方も見てきたんですが、何気に更新が難しそうに見えました。
まあ、例えばWindowsのアップデートならほぼ自動で、あとは再起動をするくらいじゃないですか。
ある意味では簡単に行えると思うのです。
しかし、スマートフォンなどではまだ其処までなってはいないですよね。
とまあ、少しそーゆーのは問題点だなあと思われました。
とりあえず自分のアドエスは更新をするのはもう少し待って、先になされた方の反応を見てみたいかな。
現時点ではそれほど操作系に困っている訳でもないですし。
Electrolux mjuk vit(ミュークヴィート) 遠赤外線 チャコールファイバーヒーター ECH630A
「Electrolux mjuk vit(ミュークヴィート) 遠赤外線 チャコールファイバーヒーター ECH630A」ってやつです。
で、使ってみての感想は物凄く寒い日にはアレですけど、
今頃の季節のように、少し肌寒いくらいには丁度いい感じですね。
Electrolux mjuk vit(ミュークヴィート) 遠赤外線 チャコールファイバーヒーター ECH630Aの空色を読む
Advanced/W-ZERO3[es]に新色「ピーチブロッサム」──3月19日発売
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0803/11/news056.html
まあ、自分の持っているのはブラウニーブラックのやつなのですが。
でも今度のピーチには新機能も追加されているみたいです。
・他社携帯(ドコモ、au)との絵文字送受信
・デコラティブメール for W-ZERO3対応
・2種類のホームメニュー搭載
・手書きメモ「クイックメモ」機能
なるほどなるほど。そのクイックメモについては便利そうな感じですが。
それにホームメニューも使いやすさの面で気になるな。
まあ、今現在のアドエスよりはきっと使いやすさも向上しているとは思われますね。
そして、新色の発売日と同時に既存のアドエスもファームウェアがバーションアップ出来るそうなので、
これは是非とも自分のマイアドエスにも導入したいと思われました。
はっぴーらっきーあどむーん。ww
NEC、「キミキス」デザインのノートPC「LaVie G」を発売
今度は「キミキス」のキャラを用いて、何かNECさんが出されるようですね。
http://ascii.jp/elem/000/000/114/114288/
とりあえず細かい事はいいんですが・・・てか、キスはできんの?
てゆうか、この手の商品を出すんならイラストだけじゃなくって、もっと特別感が欲しいよな。
つーか、これからはタッチペンよりもマウス(口)ペンの方向で行けば宜しいのではないかと。
まあ、別に自分はキスさせろとか言っている訳じゃないんですが?ねえ、キミキス。(笑)
ウィルコム、「Atom」搭載のVistaマシンを開発――次世代PHSにも対応
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0803/03/news053.html
今度のはなんか凄そうですね。ちょっとワクワクしてきた。
おそらくはW-ZERO3の後継機だと思うのですが、なにやら新シリーズでもあるらしい。
うーむ、これはまだまだ油断が出来ない。
でも、Vistaマシンってのが気になる。何ていうか、あのOSにはあまりいい噂を聞かないですし。
それにインターネットエクスプローラー7は以前に使ってみたこともあるんですが、
あれはめちゃくちゃ使いにくかった。てゆうかバグばっかで話にならんぞ。(笑)
まあ、そこはIE6に戻すか他のブラウザを使えばいいだけの話なのですが。
とりあえずは上のニュースに書いてあるように4月の正式な発表を待ちましょう。
けど、あんまりでっかくもなかったらいいのにな。あとは値段も安価な方がユーザーフレンドリー。
「本当に落語なの?」W-ZERO3を操る“異色の落語家”の作品集
「本当に落語なの?」W-ZERO3を操る“異色の落語家”の作品集
確かにパソコンとかでは、座って文字をキーボードで打ち込むのが普通。
しかしW-ZERO3とかだったら、そ、寝ながらにも文字は打ち込めてしまう。
まあ、ですからものぐさな人にはいいツールなのですよ。自分みたいに。
という訳で、この落語家さんには何だか親近感を覚えてしまいましたね。
ようし、三遊亭白鳥さんか・・・我が記憶の片隅にW-ZERO3の師匠として覚えておこう。
まあ、興味を持つとは、こういう些細なことからも始まれるのでしょう。ww
イーモバイル 小型PCライクに使えるスライド&チルトスクリーン EMONSTER「S11HT」
小型PCライクに使えるスライド&チルトスクリーン――EMONSTER「S11HT」
にしても、イーモンスターって・・・ソフトバンクのあれと張り合いましたね?
でも、これはハードとしてみれば無線LANとかワンセグも付いてるからよさ気に見えますね。
それにイーモバイルは通信速度も速いんでしたっけ?
まあ、その内に勢力図も変わるのかも・・・ああ、ウィルコムさんも頑張ってくれないかなあ。
イーモバイル 小型PCライクに使えるスライド&チルトスクリーン EMONSTER「S11HT」の空色を読む
WILLCOMさんのAIR-EDGE新料金プラン「新つなぎ放題」って・・・
ブログのサイドスペースに何か一気にアイテムが増えたような気がしますね。
これも自分が増やした訳でもあるのですが。
・・・う、うう、あまり記憶が・・・。(笑)
それはさておき、今回のデジネタはウィルコムさんの新料金プラン。
その名もズバリ!「新つなぎ放題」について!!
WILLCOMさんのAIR-EDGE新料金プラン「新つなぎ放題」って・・・の空色を読む
アドエスってパケットわりとたくさん使うんだ
やはりアドエスは以前に使っていた京ぽん1よりは確実にパケットもたくさん使用します。
だから、やっぱ定額サービス系の料金コースにしておいた方が無難なのでしょう。
あれで気軽にネットとか見れていいんですよ、アドエスは小さいながらもね。
スペックも低いんですけど、わりと個人的には需要があって。
まあ、今回はそゆことをちょこッと書いてみたいと思います。
アドエスってパケットわりとたくさん使うんだの空色を読む
ソフトバンクのインターネットマシン「922SH」は化け物か?
パケット代が異様に高かった。
てゆうか、料金請求のハガキ見てビックリだーよ。(笑)
まあ、その分今度からは気を付けようとは思うのですが。
しかしやっぱ携帯でもPHSでも料金プランはもう少し解り易くするべきなんでしょうね。
あとは保険とかもね。
近頃は契約書を見てもほとんど解らないんだから。
ソフトバンクのインターネットマシン「922SH」は化け物か?の空色を読む
WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 後編
そして後編では自分が実際にしたカスタマイズの話。
それに今回の記事のまとめみたいものが書いてあります。
でも、やっぱアドエスを買って自分は良かったと思います。
最初に思っていたよりも文章の打ち込みもちゃんと出来たりしますし。
自分はあれで何気に打ち込みやすいと思ったものですが。
そして普通の携帯ではメールくらいが限界ですけど、
短い日記などならばPCがなくともブログとかに書き込む気になれます。
だけど、流石にこれで長文を打ち込むなんて馬鹿な事は考えませんね。
だって、そんな時にはパソコンがあるんだもの。
ですから、ちゃんと用途によってPC、アドエスと使い分けるのが賢い使い方。
WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 後編の空色を読む
WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 前編
これはウィルコムさんのPHSですが。ねえ、PHSですよ。PHS。
一昔はかなり普及もしていたようですが、今現在は携帯によって押しも押されているそうです。
だが、自分は生粋のウィルコムユーザーでありました。
何故か知りませんが、昔から自分の中には妙なイメージがあります。
そのイメージは何故か知らずにおれの心を満たしてくれた。このアドエスが満たしてくれた。
ならば今こそ言おう・・・おれはウィルコムだ!!
そんな切ないおれの、おれの願いは・・・。
ああ、そういえば環境にも人体にも優しいのがPHSでもあります。
ですから、どっかのGのように環境破壊にいそしんではおりません。
フフフ、まあ冗談はともかく。ここは口をつぐんでフィルコムです。
では今回は自分がアドエスを使ってみてのレビュー記事となっております。
WILLCOM・「Advanced/W-ZERO3[es]」の空色的レビュー 前編の空色を読む




